2010年04月22日

みんなの党、参院選目標10議席以上(読売新聞)

 みんなの党の江田幹事長は19日、衛星放送「BS11」の番組で、夏の参院選の目標として「比例選で800万票以上、(地方選挙区とあわせて)10議席以上の獲得」を掲げた。

 江田氏は、「比例選で7人前後取りたい。比例と選挙区あわせて30人以上(公認候補を擁立したい)。何県か、1人区でも立てようと思っている」と述べた。

 また、「たちあがれ日本」や「日本創新党」との連携については、「両党とも保守というより、国家主義的な政党だと思っているので、その辺がネックになる。加えて、たちあがれ日本は、財政再建至上主義みたいなところがある」と語り、否定的な考えを示した。

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posted by カメイ クニオ at 11:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月21日

民主鹿児島県連、徳之島移設案の白紙撤回要請へ 普天間移設問題(産経新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、民主党鹿児島県連(代表・川内博史衆院議員)は17日夜、鹿児島市内で臨時常任幹事会を開き、政府に対し、徳之島への移設案の白紙撤回を求める方針を確認した。来週にも首相官邸に申し入れる。

 常任幹事会には国会議員4人が出席し、約1時間協議。終了後の記者会見で川内氏は「地元に不安を与えていることは遺憾だ。政府から地元に説明がなく疑問を感じる」と述べた。打越明司衆院議員も「地元の強い感情は看過できない」と話した。

 打越氏によると、16日に国会内で面会した平野博文官房長官は「(徳之島案について)県連から正式に政府の考え方を求められれば隠すことはしない」と話したという。

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